NEXT HORIZON・Shu Land Annexフォトギャラリーブログ・オダギ秀の眼差しとモノローグ。

| CALENDAR | RECOMMEND | ENTRY | COMMENT | TRACKBACK | CATEGORY | ARCHIVE | LINK | PROFILE | OTHERS |
オダギ 秀
心のメモを取るように、シャッターを切ることがあります。
このブログは、仕事を離れた、そんな折々のカットを、モノローグを添えて公開することにしたものです。
できる限り、その日かその前日ぐらいに撮影したものをアップしたいと考えていますが、古い作品を見ていただくこともあるかと思います。
モノローグとは言え、ふと覗いてくださったあなたに、何か一言でも残していただけたら、それはそれで嬉しいのですが。

●オダギ 秀
  写真家・茨城県土浦市在住。
  土浦一高、早大政経学部卒。
  専門は、広告写真、エディトリアル。水戸市で、(株)オダギスタジオ経営。
  (社)日本写真家協会・(社)日本広告写真家協会 会員

●mail:shu@odagi.co.jp

●このブログのカテゴリーについて
※「遠い風」は、2005年7月開催の写真展(於 茨城県陶芸美術館・笠間市)の作品ですが、このブログには、そのすべてを掲載するわけではありません。また、写真展には入れなかった未発表作品も入れてあります。さらに今後も、このカテゴリーで追加し、また、あらためてまとめ直し、発表するつもりです。         
※「rainy」は、2003年11月開催の写真展(於 茨城県陶芸美術館・笠間市)の作品ですが、このブログには、そのすべてを掲載するわけではありません。また、今後も追加し、時期をみて、あらたな写真展として発表する予定です。
※「石仏巡礼」は、折に触れ撮影している野の仏のシリーズです。
※「時空逍遙」は、旧常陽新聞連載の写真コラムで、本紙廃刊に伴い終了しました。
※「古仏巡礼」は、「常陸野古仏巡礼」として、常陽新聞連載中の企画記事でした。掲載は不定期、ほぼ1か月に1回程度掲載していましたが、常陽新聞新社発行の旧・常陽新聞が2013年8月廃刊となりましたので終了しました。このシリーズの作品自体は、撮影・制作を続けています。
※「旅の途中」シリーズは、おもに、このブログ掲載の作品から、自分の心に残ったものを個展として発表しているものです。ボクの意識の中では、当ブログとは違う作品のつもりです。スタート当初は季節ごとに開催していましたが、現在は、年1回開催しています。

●写真展
「デッサン・靴」1987
「昼下がりの男たち」1988
「祭りがあった」1989
「折々の顔」1990
「冬の休日に」1991
「常陸の埴輪」1991
「クォ・ヴァディス」1992
「Friends」1993
「目を閉じるホフバウァー」1994
「DIVISION BELL」1995
「常陸野古刹遍路・抄」1996
「仁王」1997
「帰郷」1998
「Reflections」1999
「hey hey」2000
「君がいた季節」2001
「Tears in Heaven」2002
「Rainy」2003 
「仙境異聞」2004
「遠い風」2005
「時をみつめて」2006
「遙かな時代」2007
「旅の途中 2010summer」2010
「旅の途中 2010autumn」2010
「旅の途中 2010winter」2010
「旅の途中 2011spring」2011
「旅の途中 2011summer」2011
「旅の途中 2011autumn」 2011
「旅の途中 2011winter 」2011
「WATERMARK」2012
「旅の途中 2012」2012
「西金小学校の夏」2013
「旅の途中 2013」2013
「旅の途中 2014」2014
「旅の途中 2015」2015
「野仏紀行」2016
「旅の途中 2016」2016
       ほか多数
(すみません。とくに、JPS、APA関係の写真展は、すっかり忘れてしまっています)